« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月

Neowingも使い始めました

あずきはCDやDVDなどのメディア関係はほとんどamazonを利用していまして、まぁ希に地元のTSUTAYAなんかに足を運んで買うこともあるのですが、それは古い新品CDがワゴンセールとかで格安になっていたり掘り出し物があるからですね。
新譜に関してはほぼamazonで予約して購入している感じです。
例外があるとすれば、ハローのFC限定販売CDやDVDなどくらいですね・・・それらは市販されないのでFC通販で購入するしかないですからね。

そんな状況だったのですが、いかんせんamazonの新譜の到着に波がありすぎて(笑)なんとかならないかと思っていました。
理想は発売日前日に届くフラゲなのですが、そこまで贅沢は言わなくても必ず発売日に到着してくれればそれでいいんですけどね・・・。(笑)
amazonの大半は発売日に到着するんですが、たまに前日到着したり下手すると発売日翌日に到着したりするのがちょっといただけません。

そんなときに、あずきが普段巡回している「れいさんのレインボウ」というブログでNeowingを使い始めましたというエントリーを呼んで、あずきも便乗させてもらうことにしました。(^^)
れいさんのサイトはブログ形式になる前から訪問していましたが、℃-uteファンになった時期とか参戦したライブの状況がすごくあずきに似ていて勝手に親近感を持っています。(笑)
そんなわけでNeowingの利用も参考にさせてもらいました。

Neowing自体はハロー系の新譜情報などが早いので、存在は以前から知っていましたがなぜか利用しようとは思いつかなかったのです。(^^;;;
Neowingがどうこうというより、体がamazonに慣れてしまっていてそれを変えるという意識がなかったからですね。
この間も書きましたが歳をとってくると一度慣れた環境を変えるという発想がなくなってきて気づかないうちに保守的になるのでいけないですね。(笑)

amazonは発送が佐川ですがNeowingは日通のため、運送会社の違いによる影響も少なからずありますよね~。
特にCDやDVDなどはメール便が使われることが多く、どうしても運送会社とすれば宅配便などを優先して処理するためメール便は後回しになることが多いですし・・・。
そういう意味では完全にNeowingに乗り換えるというよりも、しばらくはamazonと併用してみて比較してみたいと思います。
DVDなどはamazonの方が割引率が高い場合もありますので、その場合はamazonも利用するかと思いますが、とりあえずCD関係はしばらくNeowingを使ってみたいと思います。
Neowingが安定してちゃんと発売日に届くようであれば、Neowingをメインするでしょうし。

と、本日初のNeowingで予約した℃-uteの4thアルバムが到着しました。
発売日が1/28ですから前日到着(フラゲ)ですね。
まずは出だし良好ということで、これからNeowingで予約した商品については都度ブログで状況報告したいと思います。

また、Neowingのおもしろいところはアフェリエイト登録して自分で購入しても還元があることですね。
通常アフェリエイトは自分以外の人が購入してはじめて還元があることが多いですが、自分でもOKということなら自分のサイトやブログにバナーを貼って普通に購入することで自分の買い物の割引率を上げられるため、利用しない手はないと思います。
このブログもあんまり目立つアフェリエイトバナーは趣味じゃないので、サイドバーの下の方にひっそり置いてあります。(笑)
まぁ、自分用なので目立たない位置に置いても全然問題ないですし。(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィーバーネプチューン卓上BOX化計画 その3

興味のない人には全くつまらない話しになってきましたが(笑)とりあえずあずきの中では大事なコトなので個人的なメモに近いですが書き残しておきたいのでもうしばらくこのネタは続けさせてもらいます。
興味のない方は恐縮ですが、バシバシスルーして下さいませ、。(^^)

さて、話がそれましたが既に社会人となっていた1994年にフィーバーネプチューンがリリースされるのですが、ネプチューンとあずきの出会いは衝撃的で今でも鮮明に覚えています。
ある日、残業を終えて会社から会社の寮に戻る帰り道で、たまに行くパチンコ店の前を通りがかりました。
残業を終えての帰宅途中でしたので、既にパチンコ店も閉まっている時間でした。
ふとパチンコ店の壁を見ると見慣れないポスターが貼ってあり、どうやらそれは三共のポスターということがわかりました。
当然三共ファンのあずきは近くに駆け寄って見たのですが、そこには今までに見たことのない奇抜なデザインで未来的な不思議なパチンコ台が描かれていました。
「すげー!、未来にはこんなパチンコ台も出るのかな・・・10年後とかだろうけど」というのが最初の感想でしたね。
そのポスターに描かれていたのはどう見ても実売しそうにないコンセプトモデルのようなイメージイラストだと思いこんでいたのでした。
いわゆるクルマで言うと、モーターショーなどで出品される未来的な斬新なデザインのクルマのようなイメージです。
インパクトはスゴイけど、まぁ実用化されるとしても十数年先かなという印象です。
ですので、そのときはまさかその機種が実際に発売されるとは思っていなかったのです。

またまたちょっと長くなりそうなので別ページにします。

続きを読む "フィーバーネプチューン卓上BOX化計画 その3"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まだまだ学ぶことの多い日々

年明け早々あずき的にはちょっとアンラッキーなことがありまして、まぁちょっとこれは諸事情により詳しくは書けないのですがクルマ関係でちょっとしたトラブルがありました。
ただ、そのトラブル単体で見れば確かにアンラッキーではあったのですが、そのトラブルを解決する間には様々な人とのやりとりを見たり、あずき的にも普段気づかないようなことをいろいろ感じ取れることもあったので、結果的に見ればいろいろと勉強になったり自分自身を見つめ直す意味ではプラスになることが多かったと感じています。
普段の生活でもついていることだけでなく、ついていないことも多くあると思いますがそんな中でもプラス面を見つけられるような気持ちの余裕が必要だなぁ・・・と感じています。

そんな中、今日は友人のローズ氏と一緒に出かけてきたのですが、今日はけっこう雪が多くて寒い一日でしたねー。
学ぶことが多いと言えば、今日もいろいろと学ぶことの多い一日でした。
あずきも年齢を重ねていろいろ経験してきたつもりですが、まだまだ知らないことも多くて新たな発見だったり新たな出会いだったりと、普段の生活の中にも経験していないことはたくさんあるんだと思いました。
これまたあまり詳しくは書けなくて抽象的で申し訳ないですが、趣味や遊びの中でもいろんな価値観があって、人それぞれ様々な思いを持って頑張っているということでいろいろ刺激になりました。(^^)
どうも年齢を重ねていくと保守的な考えになりがちですが、今年はどんどん新しいことにチャレンジしていけるように努力する年にしたいですね。

小さなことでもいいので、2009年が終わる頃に「今年はじめてチャレンジしたこと、経験したこと」が両手くらいの数になるように頑張ってみたいと思います。
とりあえずそのうちの一つにチャレンジするため協力してくれたローズ氏には感謝です。(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

現段階での昼ドラ「ラブレター」の感想など

以前、少しTBSの昼ドラ「ラブレター」について触れましたがその際はファーストインプレッションということで感じたことを書いたので、現段階での感想も書いておきたいと思います。
同じ枠で放送された「砂時計」にどっぷりハマったあずきとしては「ラブレター」自体の評価はあまり変わりませんが、とりあえずここまで継続して見続けているのも「砂時計」があったからだと思っています。
あずき的には「ラブレター」の展開があまりにも「砂時計」に酷似していることもあって、多少冷めた目で見続けているという点は以前と変わりません。
そういう意味では、どうしても「砂時計」の二番煎じとかパクりとか言われても仕方がない作品ではあると思います。

かと言って全く見る意味がない作品かというと、そうでもなくて(笑)意地悪な見方かもしれませんが、いろいろと感じる部分もあったりします。
まず、この作品は「砂時計」を見たことがあるかどうか、でおそらく評価は大きく変わってくると思われる点です。
「砂時計」を見たことがない人は純粋なラブストーリーとして比較的評価の高い作品になるのではないでしょうか。
ただ、「砂時計」を知っている人からすれば、登場人物の立場やシチュエーションなど似ている部分を挙げればきりがないほどで、そこまでやるか・・・と思ってしまうかもしれません。
まぁ、あずきも例に漏れずそうだったのですが、最近ちょっとそれが手法の一つなのかもしれない、と思い始めました。
というのも、最初見始めたときは「このドラマはちょっとひどいなぁ・・・」という見方で、「砂時計」ファンとしてはちょっと腹立たしいというか(笑)「砂時計」への冒涜じゃないかくらいの気持ちでした。
なので、アンチ「ラブレター」という感じの立場で、そこまでパクるならそのパクりぶりを全部チェックしてやるぜ!と見続けていること自体が戦略にハマってるんじゃないかと最近感じているからです。

「砂時計」ファンは砂時計のああいう展開に惹かれた経験があるわけで、なんだかんだ言ってもそれに近い演出で感動シーンを作られると、模倣された作品だとわかっているのに結局涙してしまうのが弱いところですね。(^^;;;

あとは前にも書きましたが、「砂時計」ほどではないにせよ幼少時代や中高生時代のキャストが良くて頑張っているのが特筆すべき点かもしれません。
やはり個人的には「ラブレター」のように作品自体「砂時計」の二番煎じとか言われるストーリーではなくて、もっとオリジナルで冷静に評価されるような作品でこのキャストを見たかったというのが正直なところです。
せっかく、いい演技をしているのに作品自体のストーリーが賛否両論あるために、それを理由にこの作品を見ない人も周りに結構いますので、そこは残念なところです。

ただ、キャストについては一点だけちょっと苦言を・・・。(ファンの方すみません^^;;;)
やはり大人時代の鈴木亜美はこれまでの美波のキャラとはちょっと違うような気がします。
美波は障害を背負ってきたから、どうしても普通の女の子よりも内向的でちょっと影のある性格でそれが表情にも表れています。
なので、素直に心から笑うシーンでもやはりどこか影のある笑顔で、それが耳の聞こえない美波というキャラにリンクしてリアリティを出しています。
そういう意味では「松嶋友貴奈」と「山下リオ」は美波らしさという点ですごく説得力を感じたのですが、鈴木亜美の表情は個人的に違和感を感じています。
歌手・女優としての鈴木亜美単体としてはかわいらしいと思いますしいい表情だと思うのですが、美波役としては「目に力がありすぎる点」と「笑ったときの表情が幸せすぎる点」でどうしても美波ではなく鈴木亜美として見てしまうんですよね・・・。
あと5%か10%くらい目の力を落として、満面の笑顔ではなく影のある笑顔が出せたらずっと美波のキャラに近づくと思うんですがどうでしょうか。

まぁ、まだ60話中の40話が終わった段階ですので最終的な評価はまた改めて書きたいと思いますが、もう一波乱あると思いますので継続して見ていこうと思います。
(なんか40話の雪の日に約束通り海司が来れなかったシーンなんかはちょっと冬ソナを彷彿させましたが(笑))

現段階であずき個人的にはやはり「砂時計」を越えることはないような気がしています。
ただ、ネット上では「砂時計」よりも「ラブレター」が好きという人もいるようですので、このあたりは個人差があると思いますね。
「ラブレター」ファンは「砂時計」ファンと同じようにやっぱりロケ地訪問するんでしょうね(^^)
小豆島はなかなか敷居が高いと思いますがきれいな風景ですもんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィーバーネプチューン卓上BOX化計画 その2

さて、今回はフィーバーネプチューンに対するあずきの思い入れについて書きたいと思いますが、これを語る上では若干パチンコに対してのあずきなりの考えなんかにも触れておく必要があると思います。
このブログではあずき自身あまりパチンコに対することは書いていないのですが、それはパチンコに対するイメージは人それぞれで、パチンコというものに対して良いイメージを持たない人も結構いるだろうということで、あえてあまり話題にしないようにしていました。
最近のパチンコは以前よりも使うお金は高額になり、投資のペースも早いため趣味として考えたらあずきもどちらかというと否定派です。(^^;;;
同じ趣味ならゲーセンに行く方が使うお金も少ないですし健全だと思います。(笑)
そういう意味ではあずきもギャンブルとしてのパチンコは基本的にオススメしません・・・。
自分でやっておきながら否定するのは矛盾するかもしれませんが、お金や時間をかなり消費する娯楽ですのでそれらをちゃんと自己管理できる人でないとうまく付き合っていくのは難しいと考えるからです。

そんなわけで、単にギャンブルとして見た場合は不健全な要素も多いパチンコですが、一方豊富な機種や演出といった機械としての作り込みという側面で見ると、かなり魅力的な機種が多いのも事実です。
最近は液晶画面も大型化して、モチーフとなるテーマもアニメや芸能人、はたまたアーケードゲームをテーマにしたパチンコ・パチスロ機もあるくらいです。
アーケードネタでいくと、古くは大工の源さん、ピストル大名とか・・・マイナーなところでゼビウスもありましたねぇ、最近ではバーチャファイターやビートマニアIIDXなんかもあります。

少し長くなるので別ページにします。

続きを読む "フィーバーネプチューン卓上BOX化計画 その2"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィーバーネプチューン卓上BOX化計画 その1

年末の大掃除をまだ継続しているあずきです。(^^;;;
今回約十年ぶりになる大掃除、いや超掃除になっているのですが(笑)この際いらないモノはどんどん処分しようということで、結構モノを捨てたり売ったりしています。
雑誌などは紙ゴミの日にまとめて出したのですが、昔のゲーメストなんかは何となく捨てられず(笑)手元に十数冊残っています。
その手の古本屋とかに出せばいいのでしょうかね、いやお金になるとかよりもゴミになってしまうよりは必要としている人の手に渡って欲しいという意味で・・・。
CS版IIDXの特典ポスターも何枚か出てきたのですが、そういえばJUNさんに差し上げる的な話を以前していた記憶も・・・。(笑)
さすがにもういらないですかねぇ。(^^;;;
アーケード版のポスターなどでしたら一般的に需要もあるんでしょうけど、CS版なのであんまり需要はないかもしれませんね。

そんな流れで部屋の超掃除をしていたときに、気になったのがフィーバーネプチューンの実機です。
これはあずきがまだ川崎市の新城に住んでいたときに購入したものなので、既に13年くらい経過している年代モノなのですが、引っ越すたびに結構な荷物となりながら大事に一緒に移動してきたモノです。
そういう意味では、あずきにとってかなり思い入れのある大切な機械なので捨てるとかそういう選択は全くない部類のモノですが、部屋の片隅に置いてあってたまにしか稼働させてあげていないため、ちょっとかわいそうになってきました。(^^)
掃除などで移動させるときも結構大変ですし、将来的にずっと保管する上ではもうちょっと扱いやすい形にできればいいなぁ・・・とかねてから思っていまして今回部屋がだいぶキレイになったこともあり、思い切ってBOX化を検討することにしました。

ですので、これから数回に分けて「フィーバーネプチューン卓上BOX化計画」と題して不定期で書いていきたいと思います。
まぁ、例によって興味のない人にはつまらない内容どころか、用語やこの計画にここまで時間とお金をかける意味が全く理解できないと思いますので(笑)サラっとスルーして下さいませ。

この計画を進めるにあたって、なぜあずきがここまでやるのかという意味であずきのフィーバーネプチューンに対する思い入れを語る必要があると思いますので、次回はあずきとネプチューンとの出会いなどについて書きたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

あっという間に今年も3日目

みなさま、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い致します。
相変わらず今年も不定期更新ですが、よろしくおつきあい下さい。(^^;;;

今年の年末年始休暇はカレンダーの繋がりがよくて9連休のあずきでしたが、あっと言う間に休みも残すところ今日を入れてあと2日です。
いやいや、新年もすでに3日目ですので、こんな調子でいくとまた一年あっという間に終わってしまいそうですね。(笑)
毎日を大切に過ごさないといけないですね。

さて、年末から年明けのあずきの近況でも書いてみましょう。
えー、既に書きましたが30日は友人達との忘年会でしたので3次会まで飲んだあとはいつものようにビジネスホテルに宿泊だったため、レコ大は生では見られませんでした。
ですので、翌日自宅に帰ってきてから見たのですが、去年とはまた違った熱いシーンでちょっぴり感動のあずきでした。
去年は知っての通り、℃-uteが最優秀新人賞を受賞し、受賞時の放送時間が深夜のため年齢的に出演を自粛して楽屋での感動の涙でした。
今年は℃-uteは優秀作品賞ということで、今年もこの番組で歌う℃-uteが見れたのはとてもうれしいことですし、それに加えてWinkが一夜限りの再結成ということでまさか地デジの映像でWinkと℃-uteの競演(別に一緒に歌ったワケではないですが^^;;;)が見られるとは夢にも思っていませんでした。
曲が「淋しい熱帯魚」だったのがあずき的にちょっぴり残念ですが(レコ大受賞曲なので番組的にこの曲以外の選択はないのですが(笑))久しぶりにWinkとしての翔子とさっちんが見れてかなりテンション上がりました。

そんなわけで、31日と元旦はのんびりと家で過ごし、2日は兄夫婦が甥っ子2人を連れて実家に来たので例年通り甥っ子にお年玉をあげたり、そんなのどかなお正月を過ごしていました。
お年玉の話で思い出しましたが、購入していた年末ジャンボは30枚中1枚3000円が当たったので9000円の投資で3900円の戻りとなりました。(笑)
まぁ、いつもは900円のみなので今年はマシな方でしょう。(^^)

と、そんなことをしているうちに休みはあと1日・・・まだ初IIDXをプレイしていないのでゲーセンにでも行こうかと考えているあずきでした。
あ、でもその前にお参りに行っておくべきか!(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »